アドラーのまとめをセッセと作っています。
野田俊作先生(アドラー的には野田さんなんだけどね、いま復習をし学び直しの中では、野田先生だなあ)、野田さんのスマイルとパセージ。両者は同じ目的で作られているのだけど、いろいろな社会的な事情(^_^;)で、パセージがアドラー心理学会とともに生きる立場かなって理解しています。
1-8章になっていて、やっと6章まで復習が終わり、あと2つがんばろ。
全部的上がったら、少しづつ見直し、upしていきたいと思います。
さて、寒天道。
カルピス寒天に挑戦。

カルピス50 水450は不評
カルピス100 水400は好評
プロセスとして、水200を寒天を入れて沸騰させ2分というのは変わらずです。
ここに300分の水分をいれます。で、カルピスの濃さが決まるわけです。
カルピス50で作ったら不評。
こんなカルピスありえない、味がしないと。
うーーーん。やはり。
でもなー入れるときに、これぐらいなら感情が許す。そして翌日カルピス100。多いよ〜と思うのだけど、
やっぱり味が決まりますねえ。
家族も好評であっというまになくなりました。
まあ、あっちゃん(孫4才)に缶詰めを強行突破でほおりこまれましたが(^_^;)。
でもなー入れるときに、これぐらいなら感情が許す。そして翌日カルピス100。多いよ〜と思うのだけど、
やっぱり味が決まりますねえ。
家族も好評であっというまになくなりました。
まあ、あっちゃん(孫4才)に缶詰めを強行突破でほおりこまれましたが(^_^;)。
次回にしようよ〜というアキコの言葉を、ダメダメといって、缶詰めを取り出し
紙をむしり取り、必死にあけようとしてました。
そのひたむきさにまけたあきこ。
パイナップルが踊ったカルピス天。
写真は取りそこねました。

デザートはやっぱりある程度の味の濃さ
甘味が必要だわねえ。
でもとにかく甘味をどばあーっと入れる抵抗感が強い。私がお菓子作りの道に入れない理由だな。
愛と技術は子育ての両輪。
お菓子作りも、思いと技術の両輪だわねえ。
