いつも毎度の律子です。

11時半過ぎにお迎えにいき、二人でダイナシティーへ。

何を食べる?と聞きながらフードコートをブラブラ。
お店を全部見てみようよと誘い、あれこれと。

私の中では長崎ちゃんぽん!との結論は出ていたのですが、
まあ律子に決めさせましょっとお付き合い。
すると、とんかつ屋さんをさして

「ここがいいんや」と。

えっえーーートンカツですか!

ということで、律子トンカツの定食を注文。

まあ、当然のことながら、ご飯とキャベツをおかわりして間食。

私は何やら夏の定食。

お腹一杯になり、一階のヤオコーで買い物でもしようと降りました。
そして、コーヒーでも飲もうか?というと、アイスがええんやとのことで、
サーティーワンで。

ダブルのサイズが食べたいというのを、「とんでもない」とちょっと大きめサイズを購入。

当然、大きい方が律子のです。

二人で美味しく頂きました。

巨大生物律子は今日も元気です。
こんなのにつきあっていると私まで巨大生物になってしまいそうで怖いです。
とほほ。

東洋医学の体力貯金 ①:生命力の貯蔵庫

私たちは毎日生きています。

たぶん、一回ごはんを食べなくてもさほど問題はないでしょう。
まあ、2回、3回と抜くのは問題ですが(^^;)。

日々を生きていく私たちには、生命力があります。

それは、今この瞬間に、足を動かし、手を動かす生命力。
そしてもう一つ、体力貯金の生命力。

なにかあったときに、それを引き出し、なんとか乗り切るための体力貯金です。
この体力貯金が日々を生きて行くにはとーっても大切。

日々はなんとか自転車操業のようにしていても過ごせます。
ただ、何かあったときのダメージをかわす。
妊娠ー出産など個人の生命とは直接関係のない命の営み
大きな厄災から身を守る。

こんなためには、東洋医学の体力貯金はとても大切なのです。

私はこの東洋医学の体力貯金を貴絡ワールドと名付けています。
貴重な絡脈です。絡脈というのは血管とも、神経とも重なるような違うような。
命のネットワークのことです。

東洋医学の体力貯金、貴絡ワールドのお話しをしていきましょう(^^)

膝の痛み〜膝の筋肉が大事だよん その②

さてさて、膝の続き。

膝にとって一番大事な筋肉を主動作筋っていいます。
つまり膝という関節をメインで動かしてくれる筋肉。
これは太ももの前面にある、かの有名な大腿四頭筋。

4つの筋腹があって、ひとつになって膝蓋骨前面につきます。
つまり、筋肉が腱になって骨をまたいで、こっちの骨とあっちの骨に
くっつくので関節が動くわけです。

4つの筋肉は、それぞれ名前がありますが、ポイントは2つ、前面の大腿直筋と、
内側の内側広筋です。膝の内側の筋肉がしっかりとしていないと、お年頃の女性によくある
膝内側の痛みが出現しがち。

筋肉を鍛えるときには、鍛えている筋肉を意識することが大事です。
太ももの筋肉、とくに正面と内側はちゃんと働いているか意識してやっていきましょうね。

太ももの筋肉のトレーニングを2つです。太ももを意識しましょう。

膝の痛みが強い人は、膝の関節自体はあまり動かさないでOKなBのトレーニングが
最適です。タオルをぎゅーっと潰します。

膝の内側も大事。
足の間にクッションやボールを入れて、ぐーっと内側に押しつぶします。
プッシュ、プッシュ、プッシュ!


頑張って筋肉をゲットしましょう(^^)

膝の痛み やっぱり筋肉が欲しい〜その1

膝の痛み、やっぱり筋肉だよねえ。

お年頃になるとよくある主訴は「膝の痛み」です。

急性期(痛くてしょーがない時期)は、ある程度安静にするしかない時期です。
とくに炎症がおこっているときには、深追いはせずに安静ですね。

でも、安静にしていると、筋肉が弱ります。
筋肉弱ると、膝が悪くなります。
いたい!!

ということで、ボチボチなところで、膝のトレーニングは必須ですね。

5つのパートにわかれます。

①ストレッチしましょう。
膝の周りの筋肉、腱、靱帯をのばします。

寝っ転がっても、座ってもできます。

まず、ストレッチしてがんばりましょうねえ(^^)

ギルバルス登場

ギルちゃん登場

先週の事、どういったご縁か、迷い込んだ子猫を保護。


獣医さんでみていただき、健康チェック。
我が家でお迎えすることになりました。

名前は、いつもどうりアタゴオル物語の中の猫から。
ギルバルス登場ということで、ギルちゃん。

獣医さんも驚くぐらい人なつっこくてかわゆすです。
とにかく寄ってくる。
可愛さ全開です

お姉さん猫のtukimiとテマリはソーシャルディスタンスをたもち
生暖かく(^_^;)見守っています。

ただ、保護猫だった恐怖大王のテマリは
”この世の終わりだ!!とばかりに大パニック
二日間ぐらいはこわばったままフードも食べられず、
とにかく家の隅っこで動かず。
一週間たち、やっとご飯も食べられるようになってきました。

ギルちゃんはそんな騒動をものともせず、
みゃーみゃーとお腹ポンポンではち切れるぞっていうぐらいご飯をたべてます。

仲良く過ごせますように(^^)

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